カテゴリ:犬連れ登山( 16 )


2016年 02月 22日

静岡市駿河区 朝鮮岩だ、山登りだ!

ちょこちょこと実家へ行ってます。
先週の水曜日はとてもいい天気♪
実家の前を流れる丸子川沿いを歩いているうちに
平坦な道だけではもの足りなくなって坂のあるほうに行ってみました。

飼い主の大好きな古い木造家屋。いい味出してます。
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さらに奥へ進んで行くと朝鮮岩へ続いています。
朝鮮岩は駿河区丸子地区にあるハイキングコースの一つ、小さな山です。
小さいながら勾配はなかなかきついです。
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入り口付近で下山してきた女性に伺うと山頂まで40分ぐらいとのこと。
神社の前で手を合わせてサクと登ることにしました。
小さい山とはいえ一年ぶりの犬連れ登山でワクワクドキドキ。

「朝鮮岩」を庭にしているような登山者の後を追います。
二手に分かれている道が何か所かあり、
その度にどちらにいけばいいか教えていただきました。
息切れがするかと思ったら、意外と大丈夫!
大変になったら疲れ知らずのサクに引っ張ってもらいます。(^^ゞ
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途中、ベテラン登山者さんから「コウヤボウキ」という植物や
イノシシの食事跡を教えて頂きながら山頂を目指しました。
途中で拾った枝をストック代わりにしてなんとか頂上へ到着。
遠くは富士山、真下には扇型に広がる静岡市が見えました。絶景です!
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サクも満足気です。
正直、上りより下りのほうがきつかった。
今度はもうちょっとハイキングらしい恰好をして上ろうと思います。(反省)
下りの最中「奥さん、健脚だね~。」と声を掛けられました049.gif
まだいけるかしらん???(笑)
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by mikihana922 | 2016-02-22 21:47 | 犬連れ登山 | Comments(2)
2014年 10月 27日

秋だ! ハイキングだ! 小富士山!

ヤッホ~! 久しぶりのお山です!
ま、軽いハイキングですが、富士山須走口から小富士山へ出かけました。

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登山口から小富士山まで片道25分、
せっかくここまで来たのでまず6合目を目指しました。
黄葉、紅葉、目に鮮やかです。
登山道の落ち葉が足に優しい・・・。

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6合目付近から眺めた三日月形の湖、山中湖です。
遊覧船も見えました。

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6合目から下って小富士山へ。
サクが「着いたよ~!」って教えてくれました。^^

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小富士山から見える富士山。
毎日、散歩で眺める富士山と違って男性的です。

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3時間ほどのハイキングでした。
お腹が空いた~~!
登山口の東富士山荘で名物、15種類のキノコが入ったキノコ汁を食べました。
キノコ汁の隣はサービスで頂いたキクラゲのから揚げです。
これがまた美味しいこと!

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東富士山荘の入口には「犬連れ大歓迎!」の張り紙があります。
ラブラドール、豆柴、パグを飼っていらっしゃるそうで
店主さんファミリーはワンコが大好きです。
飼い主が食事をしている間、サクと遊んで下さいました。
おやつも頂いたり、本当にお世話になりました。
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お土産ゲット!
巨大平茸と東富士山荘限定の「こけももドロップス」。
管理がよければ平茸は3年間はOKだそうです。
大自然の中を先輩、友達、サクと歩いて大満足の一日でした。^^v
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by mikihana922 | 2014-10-27 18:35 | 犬連れ登山 | Comments(8)
2014年 04月 16日

ワイルド散歩

午後、ご近所の黒ラブ・りんごちゃんとmix・あんずちゃんの飼い主さんから
散歩のお誘いがありました。
彼女も路地や抜け道を通るのが好きな人です。
「前から気になってる道があるんですけど一人では怖くて・・・。」とお願いして
一緒に同行して頂きました。

気になっている道とは
いつもの散歩道の土手の斜面から細く奥へ続いている道です。
けもの道のように細い道。だれか通っている人がいるのかしらん?
探検気分でみんなでGO! この辺りまではなんとなく道がありました。
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途中から道がなくなって、枝が折れている間をくぐったり、
落ち葉に足が埋もれるようにして急斜面を登って行きました。
大きな石や倒れている木を目印に覚えて進みます。
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ちょっとした平地があって古い祠のようなものがありました。
なんでしょう? 
近くに徳倉城という城跡があるようですが、それとは一山違っています。
側面に年号、大学名、学生の名前が書かれていました。S41年。
きっと、ここまで来て記念に残していったもののようです。
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ここから先へは進めなくて来た道を目印を頼りに
引き返しました。
通り慣れた道からちょっと入れば人っ子一人いない山の中。
不思議な空間を楽しんで、
今のサクはハナ父の呼びかけにもお愛想無しにグーグーです。

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by mikihana922 | 2014-04-16 20:58 | 犬連れ登山 | Comments(5)
2007年 03月 18日

蛇谷~長尾山

延岡で過ごす時間も残りわずかになってきました。
アウトドア仲間の先輩から、市内で是非見せたい場所があるからとお誘いを頂きました。
でかけた場所は、市内北部にある竜泉寺の奥にある蛇谷(じゃだに)でした。
川の水音を聞きながら、杉林の中の細い道を歩きます。
突き当たると男滝、その横に女滝があります。 写真は女滝です。
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写真の真ん中に不動明王が祭られていますが、そのすぐ上に竜が彫られて
口から水が流れ落ちています。
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先輩によるとこの辺りに住んでいた蛇がその昔、川を下って日向灘まで姿を現したとか。
雨乞いの神様のようで色鮮やかな注連縄が飾られ、滝の流れる音ともに神秘的な感じがしました。 信仰の場なのでしょうか、犬連れ禁止でした。

竜泉寺を出て近くの長尾山へ登りました。
頂上までアスファルトが敷かれちょっとしたハイキングコースです。
ここから眺めた市内の展望! 
日向灘から砂浜に押し寄せる白い波がくっきりと見えました。
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長尾山から下山途中のハナです。
下りはいつもこんな感じで飼い主にぴったりくっついて歩きます。
どういうわけか下り道が苦手です。
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所要時間 竜泉寺を回って長尾山頂上まで、約2時間。
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by mikihana922 | 2007-03-18 23:52 | 犬連れ登山 | Comments(24)
2007年 02月 24日

 諸塚山 その2  あれ?

道々、先輩が「椎葉や諸塚の人は言葉がきれいなのよね。」と教えて下さいました。
対向する車もほとんどなく不安になった私達は
たまたますれ違ったダンプの運転手さんに道を尋ねました。

私達よりずっと若い運転手さんですが道順を丁寧に説明してくれました。
しかも最後には滑りやすいので足元には気をつけてと
おばさん二人を気遣ってくれました。(^^ゝ
思わぬところで親切にして頂き、失礼な言い方になるかもしれませんが
田舎の純朴さを感じた次第です。

そして先輩から聞いたとおり言葉が綺麗だったのです。
アナウンサーのような標準語ではありませんが
一音一音の発音がきれいなのです。

さて、もう少しというところまで来ると、
工事で通行規制されている為30分間の足止めです。
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私達を入れて3台ほど待っていましたが
青い作業服を着た年配のオジサンが気さくに話しかけて来ます。
ちゃっかりアメを二つ、飲み水以外には何でも使えるという「液」を
手にかけてもらいました。
(飼い主はうっかり「何の水?」と聞いてしまい
「これは水ではない!!!」とオジサンから怒られました。汗)
これも見知らぬ旅先で思わぬお接待を受けた気がしました。

すっかり前置きが長くなりましたが諸塚山の西登山口に到着しました。
休憩を入れずに車に乗っていた時間は2時間15分でしょうか。
延岡を朝9時過ぎ出発、12時頃到着です。
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1300Mちょっとの山ですが、登山道は綺麗に整備され往復2時間かかりませんでした。
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山頂の気温は4度とさすがに寒く、登山道にはまだ霜柱が立っていました。
道を尋ねた時滑らないようにといわれたのはこういうことかと合点しました。

下山後、先輩の万歩計は8000を少し越えたところを指していました。
近所の散歩コースを4週、1時間回って1万歩です。
ということは遠くへ来たわりには・・・・?
でも道中、楽しかったので今回はこれでよしとしようかな。^^

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by mikihana922 | 2007-02-24 23:56 | 犬連れ登山 | Comments(10)
2007年 02月 24日

 諸塚山 その1 牧水の故郷を通って・・・・

今日は先輩、番犬ハナと一緒に東臼杵郡諸塚村にある諸塚山へ
ハイキングへ出かけました。
地図の青い線は私達が今日、通った道路、その上にある小さな赤い丸が諸塚山です。
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延岡を出発して日向を経由して山々の連なる西へ進みます。
30分もすると歌人、若山牧水の故郷である東郷町に着きました。
道の駅でちょっと休憩です。 ここには大きな牧水の碑が建てられていました。
      「日向の国むら立つ山のひと山に住む母恋し秋晴の日や」
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さらに車を走らせると諸塚村です。ここは一昨年の台風で大きな被害を受けました。
村のささやかなメインストリートにはまだ爪跡が残っているようでした。
街中をぬけてどんどん上って行きます。 「七ツ山」の集落で場所の確認をしました。
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この看板の横には一休みできるような屋根つきの休憩所がありました。
同じかさが数本ありますが、貸し傘でしょうか・・・?
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by mikihana922 | 2007-02-24 23:27 | 犬連れ登山
2007年 02月 12日

可愛岳  ~薩軍敗走路を行く その2~

頂上に着いたのはちょうどお昼時です。
お湯をわかしてお昼の準備です。
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番犬ハナもお裾分けしてもらったり、昼食をしっかり取りました。
喉も渇いてお水をごくごく飲み干します。
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                ↓ 行き倒れではありません。
                  頂上で食べて飲んでの食い倒れです。
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いくら暖冬の2月とはいえ、いつまでも頂上でのんびりしいているわけには行きません。
1時45分、下山開始です。 下山は南ルート、水の枯れた沢伝いに一気におります。
途中からは杉や檜の林を抜けます。
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                途中には、椿の花が落ちています
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                 沈丁花の花も咲いています。                 
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              薄暗い山道ではぽっと灯りが点るようです。

                 そしてこんな札も掛かっていました。
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薩軍は官軍に見つからぬよう息を潜めてここを歩いたに違いありません。

そして130年後の私達は途中、ネイチャーゲームをしました。
隊長が「3分間、静かにして下さい。何の音が聞こえるか耳をすませてみよう。」と言いました。
これがネイチャーゲームです。 
鳥の鳴き声、風の音、下から響いてくるかすかなモーター音。山に登っているようでも人里には近いのです。
この3分間の間に番犬ハナがキュンキュン鳴き出しました。
そうしたら「ワン!」と一声、山の奥から聞こえたように思いました。
こんな山中では猟犬か、それとも野犬か。
ひょっとしたら西郷隆盛が放した2匹の愛犬の末裔だったかもしれません。

下ること2時間。 すでに夕方の4時でした。
さて、敗走した薩軍はどこをめざしていたのか・・・・?
それは九州のヘソと呼ばれる阿蘇に近い高千穂の三田井です。
三田井に入る前には岩戸越(浅ヶ部越)という峠を越えます。
その峠は先日出かけた浅ヶ部八十八箇所のあたりですが
可愛岳行きが中止になり急遽でかけたのです。

私たちは文明の利器である車に乗ってスイスイとやって来ました。
薩軍はどれだけの難路だったでしょう。
高千穂からまた山深いところを通って鹿児島の城山までわずか2週間の行程でした。
昔の人の健脚には驚くばかりです。

薩軍の敗走ルートの図です。
この図はHP「おかし処 なんだっ亭」さんからお借りしています。
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by mikihana922 | 2007-02-12 01:18 | 犬連れ登山 | Comments(5)
2007年 02月 11日

可愛岳  ~薩軍敗走路を行く その1~

2月10日 宮崎県北川町俵野から可愛岳(えのたけ 727m)に登りました。

国道326号線沿いから少し入ったところに登山口があります。
そこはちょうど日本で最後の国内戦争となった西南戦争で
敗走する西郷隆盛が部下とともにこれからの作戦を練った所でもありました。
現在は「西郷隆盛記念館」になっています。
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秋櫻子も訪れたのか木製の歌碑が建っています。
和田越というところで大敗した西郷隆盛は
最期を覚悟したのかここで軍服を焼いています。
また猟を趣味とし犬も大切にしていた隆盛は2匹の愛犬もここで放したといいます。
これからのつらい厳しい長旅に連れて歩くのは忍びなかったのでしょうか。

さて、出発です。
登山口には野口雨情の歌も刻まれていますが、残念ながらよく見えませんでした。
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まず烏帽子岳を通過して可愛岳を目指します。
途中で展望台から見た景色です。 かすんでくっきり見えないのが残念です。
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展望台といっても自然のまま、少し平らな場所があり下は絶壁です。
飼い主はおっかなびっくりですが、ハナは嬉しそうです。
リードがピンと張っているのは飼い主がそばに行けないからですね。(^^ゝ
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登りは楽な北ルートを取り、休憩を入れて2時間45分で頂上に到着しました。
鎖場、ロープこそありませんがかなり歩いたように感じました。
1877年の夏には官軍に追われながら隆盛以下600名の薩軍が夜陰にまぎれて
村の猟師と樵夫に道案内されながらここを通り抜けて行きました。
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時はあれから130年後、今では番犬ハナが飼い主にしっかりと
リードを握られながら誇らしげに頂上に立っています。

by mikihana922 | 2007-02-11 23:53 | 犬連れ登山 | Comments(3)
2007年 01月 15日

 浅ヶ部八十八箇所 神々の里NO.1

1月13日(土) 

予定していた新年登山が中止になり、
先輩と二人で高千穂町の「浅ヶ部八十八箇所」に出かけました。
高千穂町浅ヶ部地区にありますが
四国八十八箇所から土を持ってきて、1834年に開場された霊場です。
読売新聞大阪支社の呼びかけで選ばれた「遊歩百選」の一つです。

コースは三つに分かれていますが
私達は西側のコース、四番の樋口茶屋から登るコースをとりました。
茶屋のそばにある石塔です。
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地図を片手に登ったものの、
一本道を間違えて一気に林道を上がってしまいました。(^^ゝ
登り口88番の赤鳥居です。 草むらの中にありました。
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林道から山道へ入ります。
乾燥した落ち葉の上を歩きます。ところどころ真新しい土が
掘り返されていたり、木が折れていました。
真夜中は鹿やイノシシの社交場なのでしょうね。
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途中には、しっかりした標識がたっています。
月の21日には参拝にくる人もあり
特に旧暦の1月21日、7月21日には茶屋にてお接待があるそうです。
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この辺りから眺めた浅ヶ部地区です。
高千穂の山々に囲まれ、整然と手入れの行き届いた畑が広がっています。
天から薄日が差す景色はまさしく神々の里でした。
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by mikihana922 | 2007-01-15 16:45 | 犬連れ登山 | Comments(3)
2006年 12月 04日

 初冬の行縢山

いつも過ぎたことを堂々とUPしている日記です。(^^ゝ
一昨日は自宅から車で20分ちょっとの行縢山(ムカバキマヤマ)へ登りました。
登山好きな方で作っている行縢探検倶楽部、通称「ムカタン」に
先輩&番犬ハナと一緒に飛び入り参加です。
今回は「途中地形図の読み方について実地訓練」付きです。

登山口で挨拶を交わして、いざ山頂へ!
途中休憩を入れて無事登頂です。 山頂では強い風が吹いていました。
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山頂で地形図を見ながらコンパスの使い方の勉強です。
小学校の算数で使うコンパスと全く違います。
定規の先にクルクルと回る丸い磁石が付いています。
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まず地図上の山と山の三角印をコンパスの辺に合わせて、それから・・・・。 
皆、隊長の話を熱心に聞いています。
今度は各自で地図にコンパスを当ててお目当ての山の方角を探します。
地図は真北を上に書いていますが
実際の磁石を北に当てる時は西へ(と思います・・・)6度ずらします。
地図にもきちんと記入されていることですが初めて知りました。

             ↓訳もわからず話に割り込むハナです。
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小雨がふってきたので早々に下山開始、
天気予報では「晴れ」でしたが、山の天気は難しいですね。
下り途中では「ぬた場」と言われるイノシシの水浴び、泥浴びをする
大きな穴を見かけました。 イノシシの足跡も付いています。
ここでイノシシは身体に付いた虫をとるそうです。
動物の匂いがするのかハナは熱心に穴をかぎまわっています。
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昼食を済ませた頃には雨も上がり、
落ち葉の上を歩きながら帰りを急ぎました。
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犬連れ登山を快く許して下さった隊長&皆様、楽しく登山させて頂きました。
本当にありがとうございました。
注 「行縢探検倶楽部」は夜になると「船倉(←市内繁華街)探検倶楽部」に変身します。
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by mikihana922 | 2006-12-04 18:37 | 犬連れ登山 | Comments(19)